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2017年07月04日(火)
ガンダムトイ

ROBOT魂 プロトタイプガンダム ver. A.N.I.M.E.の彩色サンプル画像公開(商品説明画像公開・予約受付中)

ROBOT魂 プロトタイプガンダム vert

2017年11月に、「ROBOT魂 プロトタイプガンダム ver. A.N.I.M.E.」が、一般販売されます。

商品ページが公開されました。 7/1

商品説明画像が公開されました。 7/4
予約受付中です。 7/4
情報元
ROBOT魂 機動戦士ガンダム [SIDE MS] RX-78-1 プロトタイプガンダム ver. A.N.I.M.E. 約125mm ABS&PVC製 塗装済み可動フィギュア〔アマゾン〕
by カエレバ


予約受付中です。

ROBOT魂 RX-78-1 プロトタイプガンダム ver. A.N.I.M.E.〔魂ウェブ〕
ROBOT魂 プロトタイプガンダム ver. A.N.I.M.E (1)

ROBOT魂 プロトタイプガンダム ver. A.N.I.M.E (2)

ROBOT魂 プロトタイプガンダム ver. A.N.I.M.E (3)

ROBOT魂 プロトタイプガンダム ver. A.N.I.M.E (4)

ROBOT魂 プロトタイプガンダム ver. A.N.I.M.E (5)

ROBOT魂 プロトタイプガンダム ver. A.N.I.M.E (6)

ROBOT魂 プロトタイプガンダム ver. A.N.I.M.E.

彩色サンプル画像です。

発売中のフルアーマーガンダム ver. A.N.I.M.E.の素体をベースに、オプション対応性能が向上した状態で商品化
肩アーマーや前腕、右腰アーマー&リアアーマー中央、ランドセル、脚 部、アンクルサポートアーマー、専用ビーム・ライフルなどプロトタイプの特徴的なパーツを新規造形で再現。
右サイドアーマーのホルスターは展開してビームライフルを接続可能
さらにガンダム・ハンマーとハイパー・バズー力の射出工フェクトが付属する

ROBOT魂 機動戦士ガンダム 一年戦争 ver. A.N.I.M.E. スペシャルページ〔魂ウェブ〕

商品説明画像
ROBOT魂 プロトタイプガンダム ver. A.N.I.M.E の商品説明画像

商品説明
地球連邦軍による“V作戦”の要となったガンダムの試作機“プロトタイプガンダム”が「ver. A.N.I.M.E.」シリーズで登場 !!

RX-78-1プロトタイプガンダムは3機生産されたRX-78シリーズの中の1号機。
「ROBOT魂<SIDE MS> RX-78-2 ガンダム ver. A.N.I.M.E.」をベースに新規造形パーツを加えた雄々しい造形と圧倒的な可動を実現するギミック。さらに臨場感を演出するエフェクトパーツや武器が付属し、シリーズ間連動も充実。

A.N.I.M.E.可動
「ROBOT魂<SIDE MS>RX-78-2ガンダム ver. A.N.I.M.E.」に準拠した圧倒的可動域に加え、プロトタイプガンダムの特徴である展開式ホルスターやバーニアの可動ギミックを再現。

A.N.I.M.E.オプション
ガンダム・ハンマー、ビーム・ライフル、ハイパー・バズーカと発射/排煙エフェクト、独自形状のサーベルグリップなどを新規造形。
ガンダム・ハンマーラックや各種エフェクト、手首等のポーズを彩るパーツが多数付属。

A.N.I.M.E.連動
ガンダム・ハンマーやハイパー・バズーカなどを「ROBOT魂<SIDE MS>RX-78-2 ガンダム ver. A.N.I.M.E.」(別売り)に装備可能。
装備やエフェクトパーツが相互に連動。

■商品仕様
全高:約125mm
材質:ABS、PVC製

■セット内容
・本体
・ビーム・ライフル
・ガンダム・ハンマー
・ハイパー・バズーカ
・シールド
・ビーム・ライフルエフェクト
・サーベルエフェクト×2
・サーベルエフェクト(湾曲)
・バルカンエフェクト
・ハイパー・バズーカ発射エフェクト
・ハイパー・バズーカ排煙エフェクト
・バーニアエフェクト×2
・サーベルグリップ(長)
・ガンダム・ハンマーラック
・バズーカマウントジョイント
・ライフルマウントジョイント
・シールド固定用ジョイント
・シールドグリップ
・交換用手首左右各4種
・手首格納デッキ
・リアルマーキングシール

□価格:6,480円(税込)

RX-78-1 プロトタイプガンダム
RX-78-1 プロトタイプガンダム
地球連邦軍は、一年戦争の緒戦であるルウム戦役において、ジオン公国軍の投入した人型機動兵器=モビルスーツの活躍によって大敗を喫する。この結果を重く受け止めた地球連邦軍は、ジオン公国軍の主力であった「MS-06 ザクII」を徹底的に研究し、地球連邦軍製モビルスーツ開発計画「RX計画」(「V作戦」とも呼ばれる)を発動。
「RX-75 ガンタンク」、「RX-77 ガンキャノン」、「RX-78 ガンダム」という3種のモビルスーツの開発を行った。中でも、「RX-78 ガンダム」は、戦闘状況に応じた武装の変更を可能とするモビルスーツの汎用性を活かしつつ、対モビルスーツの接近戦を重視した機体として、生産コストを無視した高性能な機体として設計・開発が行われた。
「RX-78 ガンダム」は、開発段階において仕様変更が行われており、仕様の違いによって型式番号の末尾が変更されている。ロールアウト時にあたる最初の仕様となるのが「RX-78-1」の型式番号を持つ、「プロトタイプガンダム」呼ばれている機体だ。この仕様は、「RX-78 ガンダム」がモビルスーツ同士の接近戦を重視したために、徹底的な軽量化が施されていた。また、主武装となるビーム・ライフルに関しても、前腕部に銃身を固定し、片手で射撃するハンドショットガンタイプを採用。そして、右腰部側面にはハンドショットガンタイプのビーム・ライフルを固定するためのホルスターマウントも配置されていた。
「RX-78 ガンダム」は、初期仕様である「RX-78-1 プロトタイプガンダム」として3機が生産され、1号機はシルバーの本体に黒と赤をあしらったカラーリングが施されていた。その後、完成した機体をシミュレーションなどによってデータを検証。精査した結果、前腕部とスリット状のアンクルガードの形状変更、前腕固定タイプを取りやめ両腕で保持可能なビーム・ライフルの採用、腰部ホルスターの廃止といった仕様変更が提示される。ジャブローで開発された「RX-78-1 ガンダム」は、サイド7に運ばれ実働データの収集が行われるが、この際に提示された仕様変更が施され、3機とも型式番号が「RX-78-2」となり、塗装もトリコロールカラーへと塗り替えられた。
「RX-78-1 プロトタイプガンダム」は、ロールアウト直後の、ごく短期間のみ存在していた幻の仕様であったのだ。この後、サイド7でのジオン公国軍の強襲によって、「RX-78-2」仕様となった1号機は大破。2号機はアムロ・レイが搭乗することによって、その後も語り継がれる伝説的な機体となる。3号機はジャブローに移動するまでは2号機の予備部品としてホワイトベースに積まれ、ジャブロー到着後に改修され、3番目の仕様である「RX-78-3」への改装を経て、その後のガンダムタイプのモビルスーツの改良や開発のベースとして使われていった。
カテゴリ:ガンダムトイ
タグ:ROBOT魂 MSV 
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